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スタッフからのお知らせ東大現役進学塾MEPLO表参道教室

55件の新着情報があります。 51-55件を表示

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【お知らせ】冬期講習申込が始まりました!!

2022年10月26日 更新

MEPLOの講習をご検討中のみなさま、お待たせしました!
本日より冬期講習の一般申込がスタートいたしました。
■講習のスケジュールはこちらからご確認いただけます。

また現在、MEPLOの資料をご請求いただいた方には通常の入塾案内に加えて冬期講習案内をお送りしています。
■案内書をご希望の方はこちらからお気軽にご請求ください。

【イベント】東京大学スーパーチュートリアル(中1~高2生および保護者の方)

2022年10月23日 更新

秋の東大志望者向け特別イベントのご案内


MEPLO表参道教室では東京大学をめざす中高生のための特別イベント「東京大学スーパーチュートリアル」を実施いたします。何となく東大に行けたら。。。と思っているみなさんも大歓迎。この一日をきっかけに憧れや夢を「目標」に変えてしまいましょう!

【日時】11/12(土)19:00~20:30
【会場】MEPLO表参道教室


Part 1:東大生100人に聞きました

MEPLOに勤務する東大生スタッフ100名にアンケートを実施! その集計結果をクイズ形式で発表いたします。東大生の思考パターン・行動パターンをいっしょに探ってみましょう。

<質問の例>
・いつから東大を志望していましたか?
・一番尊敬する人は誰ですか?
・高1の頃、高2の頃、高3の頃、1日の勉強時間はどれくらいでしたか?
・入ってみてわかった東大の一番の魅力は何ですか?
Part 2:東大生の受験実体験File

現役東大生がそれぞれの受験体験談を語ります。中高時代の成績や東大入試の得点開示結果なども紹介しつつ、「本音」のお話をします。お楽しみに!

<ナビゲーター>
・影山 葉彩 東京大学経済学部3年 渋谷教育学園渋谷出身 *TST編集委員
・竹内 邦彰 東京大学文科二類2年 駒場東邦出身 *TST編集委員
<講演者>
・福本 征悟 東京大学理科一類2年 麻布出身
・永田 柊弥 東京大学理科一類2年 世田谷学園出身
・河野 馨 東京大学文科二類1年 女子学院出身
*出演者は都合により変更になる場合があります。

<参加者特典>
上記「東大生100人に聞きました」「受験実体験File(16人分)」の原稿を含む、MEPLOオリジナルの東大情報誌「TST」(全167ページ)を参加者全員にプレゼント いたします!

こちらから「受験実体験File」のサンプルをダウンロードできます。

<申込方法>
①電話申込:03-5778-9480
②窓口申込:MEPLO表参道教室窓口までお越しください。
③ネット申込:こちらからお申し込みください。

【イベント】11/23(水祝)高1・高2生授業体験のお知らせ

2022年10月11日 更新

MEPLO表参道教室では11/23(水祝)に高1・高2生対象の授業体験を実施いたします。
冬期講習の受講を検討中の方、3学期からの通塾を検討中の方は、この機会にぜひ表参道教室へ一度足をお運びください。
ご来塾の際、ご希望の方には受講相談も承ります。また冬期講習・3学期レギュラー授業のテキストを閲覧することも可能です。

講座 日程担当
高1英語
「長文読解」
11/23(水祝)
9:00~10:30
関戸 雅嗣 先生
高1数学
「Vector幾何」
11/23(水祝)
10:50~12:20
安富 教博 先生
高2数学Ⅲ
「積分」
11/23(水祝)
13:20~14:50
永田 秀 先生
高2数学ⅠAⅡB
「三角関数」
11/23(水祝)
15:10~16:40
山本 育弘 先生
高2英語
「長文読解」
11/23(水祝)
17:00~18:30
木暮 等 先生

<申込方法>
①電話申込:03-5778-9480
②窓口申込:MEPLO表参道教室窓口までお越しください。
③ネット申込:こちらからお申し込みください。

<参加無料>

<参加者特典>
このイベントにご参加いただいた方は、
・入塾金の半額(33,000円→16,500円)
を免除いたします。


■資料請求はこちらから■

【コラム】とっておきの数学の勉強法(5)[高校生向け]

2022年10月2日 更新

大学生スタッフによる高校生向けの数学学習アドバイス


執筆者:福本征悟 東京大学理科一類2年 麻布出身

ひたすら同じ問題集を周回すること、これが一番確実です。私は青チャートを使用していましたが、少なくとも3周、多い問題は7~8周解いたことがあります。ただ、単に問題集を解き進めていくだけでは永遠に終わらないですし、やる気も上がりません。大事なのは苦手な問題や単元を見つけ、そこに重点的に時間を割くことだと思います。つまり問題集の進め方が大事です。そこで私は一つ一つの問題に日付と印をつけて管理することにしました。

その日の日付を書いて、解けたら「〇」、計算ミスなら「計」、途中まであっていた、惜しいは「△」、全く歯が立たなかったなら「×」を書きました。そしてそれを2周したのち、3周目からは〇が2つ連続した問題のみ飛ばして解き進めていきました。こうすることで、すでに解ける問題を把握でき、無駄な労力を省くことができます。しかも連続正解なので、たまたま合ってしまった問題もはじくことができます。また「計」のしるしがついた問題は次の周で〇がつけばOKというルールにしました。これで計算ミスによる負担を減らすことができます。これをひたすら機械的に進めていくと、5周目あたりから1周あたりにかかる時間は最初に比べはるかに短くなっています。そして、全問〇が2回連続つくことができれば、その問題集は完成ということになります。私はこれを数ⅠA、数ⅡB、数Ⅲすべての問題集に対して行いました。そうすることで自然に数学力が身に付きました。

【コラム】とっておきの数学の勉強法(4)[高校生向け]

2022年10月1日 更新

大学生スタッフによる高校生向けの数学学習アドバイス


執筆者:永田柊弥 東京大学理科一類2年 世田谷学園出身

数学の難問を解くためには基礎的なことを組み合わせていく力が重要だと思います。私は高1・高2の頃、その力を鍛えるため、解けるまで解答を見ずに問題を考え続けるという方法で勉強していました。具体的には一つの単元を習ったら、問題集の基本的な問題を一通り勉強し、その後問題集の中でも難易度の高い応用問題を時には3日ぐらいかけながら解いていました。MEPLOの数学の自習用問題のなかにも難しい問題があるので、それをずっと考えていることもありました。

解けるまで考えていると一つの問題を解くのに様々な方法を試すことになります。そのため問題を解くのに必要な基礎事項に気づきやすくなり、そのおかげで高3になってから厳しい制限時間の中で難しい問題を解くのに役立ちました。もちろん全ての問題を解けるまで考えていると数学以外の勉強時間が無くなってしまうと思いますが、たまには一つの問題を解けるまでじっくり考えてみることをお勧めします。解くのにかかった時間が長ければ長いほど解けたときの喜びも大きいはずです。

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